
往路の送り込み回送。運行番号表示機は「H1」を表示。(8S10列車)
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:京成八幡〜菅野間 撮影者:特急上野行]

往路の本運転、上野10:19発成田行き。(10S11列車)
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:町屋〜千住大橋間 撮影者:七誌様]

江戸川の鉄橋を通過し、千葉県へ。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:国府台駅 撮影者:JR-East様]

普通列車の続行でノロノロ運転。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:菅野〜京成八幡間 撮影者:特急上野行]

開運号が定期列車として運行されていた時代には存在していなかった駅を通過。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:公津の杜駅 撮影者:FiveUrawa様]

復路の本運転、成田13:23発上野行き。(13S12列車)
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:宗吾参道〜京成酒々井間 撮影者:特急上野行]

行灯式ヘッドマークが点灯しているのがなんとなくわかる。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:東中山駅 撮影者:特急上野行]

あと数駅で終点。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:堀切菖蒲園〜京成関屋間 撮影者:七誌様]

宗吾への回送。レプリカのッヘッドマークが先頭に出る。(15S13)
[撮影日:2007.-1.27 車両:3298編成 撮影地:町屋〜千住大橋間 撮影者:特急上野行]

『鉄道ダイヤ情報』誌掲載の時刻より15分ほど遅くに通過。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:国府台〜市川真間間 撮影者:特急上野行]

行灯式ヘッドマークが点灯しているのがよく分かる。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:国府台〜市川真間間 撮影者:特急上野行]

ここで特急を退避。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:市川真間駅 撮影者:特急上野行]

行灯式ヘッドマークのアップ。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:市川真間駅 撮影者:特急上野行]

本運転の最後尾にはレプリカの平べったいヘッドマークが掲出されていた。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:小岩駅 撮影者:特急上野行]

各号車の真ん中のドア上には『指定特急』の表示が。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:小岩駅 撮影者:特急上野行]

側面幕は「臨時」。
[撮影日:2007.-1.28 車両:3298編成 撮影地:小岩駅 撮影者:特急上野行]
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1/28に、上野〜成田間で特急「開運」号が一往復リバイバル運転されました。
車両は先日旧塗装となった3200形唯一の片開きドア車である3298編成(4連)が使用され、
各本運転の先頭車前面には、保管されていた運転当時のヘッドマークが掲出されました。
通常の貫通扉にヘッドマークを取り付けることは不可能な為、廃車体の貫通扉を改造し、
貫通扉ごと取替えていた模様です。
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